『ザ・プレデター』大胆すぎるトンデモあらすじ予想!(ネタバレなし)

プレデター

『ザ・プレデター』見る前にこれだけは読んでおいてほしい、絶対に当たらないウルトラ大予想!

『ザ・プレデター』に関する大胆すぎるトンデモあらすじ予想をまとめてみました。

当たっている可能性はほぼありませんので安心してお読み下さい。

プレデターファンが一度は妄想するストーリーを中心にまとめています。

 

最新あらすじ予測に興味をお持ちの方は以下の記事をお読み下さい。

『ザ・プレデター』最終予告編をもとにあらすじを予想してみた!(ネタバレ注意)
『ザ・プレデター』最終予告編をもとに、今までのまとめもかねて、あらすじを予想してみました。

スリラー風結末予測に興味をお持ちの方は以下の記事をお読み下さい。

『ザ・プレデター』の結末をスリラー風に予想してみた!(ネタバレ注意?)
『ザ・プレデター』の結末をスリラー風に大予想。当たっている結末があるかもしれません…

アクション映画風結末予測に興味をお持ちの方は以下の記事をお読み下さい。

『ザ・プレデター』の結末をアクション映画風に予測してみた!(ネタバレ注意?)
『ザ・プレデター』の結末をアクション映画風に予想。アサシン・プレデターの倒し方を考えてみました。

その他の記事は以下のまとめページからお探し下さい。

【2018】『ザ・プレデター』関連記事のまとめ(ネタバレ注意)
今までの記事のまとめページです。記事によってはネタバレの可能性がありますのでご注意下さい。予告編とすでに公開されている情報を元にストーリーを予測しています。

①クインはダッチの息子だった?

アラン・”ダッチ”・シェイファー少佐ことアーノルド・シュワルツェネッガー氏は本作に登場しないことが明らかになっています。

が、プレデターファンとしてはどうしても出演して欲しいと思うもの。

それでそのことを可能にするウルトラC級の飛び技が、主人公クイン・マッケンナが実はダッチの息子だったという設定にすることです。

名前が違っていますが、母親が違うという設定にすれば問題ありません。

クインやクインの元妻エミリーの家が映し出されたときに、シュワちゃんの写真や名前が出てこないかよく探しましょう。

②アサシン・プレデターはカメレオンと異種交配?

予告編からアサシン・プレデター体の色変化することが明らかになっていますが、アサシン・プレデターが何と異種交配してこの能力を手に入れたのかは明らかではありません。

これは周囲の環境に応じて体の色を変化させるカメレオンの遺伝子を組み込んでいるのではないでしょうか?

戦闘に際して、皮膚を硬化させているのだと思われますが、光学迷彩さながらに体色が変化するとさらに面白いです!

③クイン、プレデターの装備を身につけ、バーサーカーモードに突入?

クインがプレデターのマスクガントレットショルダー・プラズマキャノンその他のアーマー(胸当て、臑当て、腰回りなど)を身につけ、プレデターの兵器を全て利用するバーサーカーモードに突入してしまうことはないでしょうか?

リストブレイド光学迷彩ショルダー・プラズマキャノンレイザー・ディスクなどが使えれば、無敵状態、無双状態になります。

やはり「目には目を歯には歯を」で、プレデターを倒すにはプレデターの武器を利用するのがもっとも手っ取り早いです!

ただ光学迷彩はアサシン・プレデターには効果がありません。

アサシン・プレデターはで相手を識別しているようなので、光学迷彩で姿を消しても、で探知されてしまうからです。

④DVPつまり、ドローンvsプレデターは?

今や戦争はドローン無人偵察機または無人攻撃機)を使って行うものに様変わりしつつあります。

ドローン映画のレビューを見てみたい方はこちらから

『アイ・イン・ザ・スカイ』あらすじと感想:決断の鍵をにぎるのは…(ネタバレあり)
『アイ・イン・ザ・スカイ』のあらすじと感想をまとめました。派手な戦争映画ではなく、会議室で起きている攻撃命令決断プロセスに焦点が当てられた異色のサスペンス映画です。正しい決断とは何か、どのように決断がなされるべきなのかについて考えさせられます。ドローンを使った戦争のリアルついて知りたい方にもおすすめです。最新のスパイ装置なども出てきており、軍事分野でのハイテク化に驚かされました。

人的被害を最小限にして、攻撃力を最大限にすることができるからです。

本作での攻撃用ドローンの使用は考えられないでしょうか?

どう考えても勝ち目なさそうなプレデター相手に、人間が相手をするのはやや非効率です。

ここはMQ-9 リーパーなどを利用して上空から爆撃し、プレデターを一気に叩きましょう。

多少の付随的損害は発生しますが、無人の建物におびき寄せ、建物ごと吹き飛ばしてしまえば問題ありません。

プレデターに自爆されると甚大な被害が発生しますので、やむを得ない処置だと思えばよいでしょう。

⑤フジティブ・プレデターは故郷から脱走してきた裏切り者?

フジティブ・プレデターの“Hugitive”「逃亡者」の意味がいまいちよく分からないのですが、これはプレデター研究所から逃げ出したことを意味しているのでしょうか?

それとも何らかの理由があって故郷から逃げ出して来たのでしょうか?

故郷の刑務所に入れられていたプレデターが、脱獄して地球にやってきたという可能性は考えられないでしょうか?

地球で悪さをしてプレデター一族の名前を汚すことを嫌った偉いプレデターが、アサシン・プレデターを送り込んで、始末をさせるというストーリーです(あり得ないけど…)。

⑥アサシン・プレデター、最後はやっぱり自爆?

プレデターシリーズのお決まりのラストとして、プレデターの自爆があります。

人類に追い詰められ、戦闘不能になったプレデターが左腕のコンピューターガントレットを操作して自爆装置を起動させるのは、日本の武士が行った「切腹」に似ていて、日本では比較的人気があるシーンのようです。

本作でもルーニーズに追い詰められたアサシン・プレデターが自爆するというエンディングはありうるのでしょうか?

自爆すると分かっているのであれば、戦闘の最初の段階で左腕のコンピューターガントレットを破壊する必要がありますね。

⑦エクスペンタブルズ投入?イーサン・ハント投入?

元軍人PTSDを患っているルーニーズにアサシン・プレデターを倒すのはなかなか難しそうです。

ここはエクスペンタブルズに助けをかりて、プレデターシリーズエクスペンタブルズシリーズフージョンをはかってみてはいかがでしょうか?

シュワちゃんも復活できますしね!

もちろん、不可能を可能にする男イーサン・ハントを呼んでもいいです。

⑧シェーン・ブラック監督のプレデター3部作、最後は人類とプレデターの全面戦争?

シェーン・ブラック監督はプレデターシリーズの三部作を構想しているそうですが、最後はやはりプレデターと人類との全面戦争になるのでしょうか?

ここまでくると、プレデターの存在を秘密にすることはできず、志願兵を募って大々的に戦う必要がありますね。

インディペンデンス・デイ』みたいになるのかな?

⑨3部作の第3作目ではローリーが主人公?

ここまでくれば、3部作第3作目の主人公はローリーで決まりでしょう!

自閉症ではあるものの、天才的な頭脳をもち、幼い頃からプレデターとの戦闘経験を積んでいますので、指導者にはぴったりです。

ターミネーターのジョン・コナーのような役回りですね。

その頃までには筋骨たくましいマッチョに成長していてくれることでしょう。

ダッチ元陸軍特殊部隊グリーンベレークイン元海兵隊とくれば、ローリー海軍特殊部隊Navy SEALsでしょうか?

SEALs、今一番人気ですしね!

シュワちゃんクインローリーマッチョ3世代の活躍が見られます。

プレデターシリーズはやっぱりこうでなくっちゃ!

まとめ

以上、好き勝手に様々な妄想を膨らませてきましたが、当たっている可能性0%ですので、ご安心下さい。

予告編で流れている音楽をTwitterで見つけました!


今までのプレデターで流れていた音楽も流して欲しいのですが、シェーン・ブラック監督は音楽を刷新しているのでしょうか?

今までのプレデターシリーズとのつながりも大切だし、斬新な新機軸を打ち出すことも大切で、続編製作はなかなか大変ですね。

シェーン・ブラック監督にはその力があると信じています。

『ザ・プレデター』の公開、待ち遠しいですね!

***\(^O^)/***

【究極?】「スーパー仙人おむすび」作ってみた!食べてみた?仙人になってみた?
【徹底検証】「仙人おむすび」作ってみた!&食べてみた!&仙人になれるか検証してみた!
映画『リミットレス』ネタバレありでレビューします!完全覚醒、ゾーンへの道! 僕にもNZTちょうだい!
【やったぁ!】メンタルヘルスマネジメント検定Ⅱ種とⅢ種を独学の初受験で同時合格する方法(合格体験記的方法論)
【どっちが面白い?】『THE MENTALIST/メンタリスト』と『Elementary/エレメンタリー』の徹底比較。おすすめはどっち?

コメント

タイトルとURLをコピーしました