【2018】アマゾンプライムビデオでみるべき傑作海外ドラマ5選

ドラマ

「さてと… 今日は何を見ようかな?」

アマゾンプライムビデオで無料で見られるおすすめ傑作海外ドラマを5つ紹介するよ!

面白いドラマ見ていますか?
キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿』にすっかりはまってしまい、しばらくキャッスル漬けの日々を過ごしてしまいました…(T_T)
アマゾンプライムビデオでは追加料金なしで視聴できるおすすめの海外ドラマがいくつもありますので、今回5つほど紹介させて頂きます。
面白すぎて、やめられなくなること、間違いなしです。

なお、2017年03月13日に発表された、“今こそ見たい海外ドラマ”を決める「海外ドラマSO!選挙」の結果では、1位が『メンタリスト』、6位が『キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿』となっております。
その他の順位は、2位が『NCIS ネイビー犯罪捜査班』、3位が『クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪』、4位が『BONES -骨は語る-』、5位が『Major Crimes ~重大犯罪課』でした。

『メンタリスト』シーズン1から7(全シリーズ151話)

作品の簡単な説明

メンタリスト:原題 “THE MENTALIST
アメリカのCBSで2008年から2015年まで放送された大人気刑事ドラマ。
シーズン7、全151話で完結しています。

<あらすじ>
主人公のパトリック・ジェーンがメンタリストとしての技能をフルに使って、カリフォルニア州捜査局(CBI:架空の捜査組織)でコンサルタントとして難事件を解決に導き、また妻子を惨殺した連続殺人鬼レッド・ジョンを探し出す物語です。

大きな特徴はジェーンがメンタリストであり、人の心を読んだり、暗示にかけたり、行動を操作したりしながら事件を解決していく点にあります。
実際は外見や、微表情、持ち物などの観察から相手を読み、また相手を怒らせたりカマをかけたりしてその反応を見て犯人を探し出していきます。

多くの場合、客観的な証拠に基づく捜査ではなく、ジェーンの直感に基づく捜査なのですが、CBIのリズボンやチョウ、リグズビー、バンペルトたちが想定していなかった犯人を簡単に見抜いてしまうところに面白さがあります。

主演は、パトリック・ジェーンを演じるサイモン・ベーカー。いつでもベスト着用のおしゃれでチャーミングなコンサルタントを演じています。
相棒でありジェーンの上司でもあるテレサ・リズボンを演じるのが ロビン・タニー
二人の恋の行方も大変気になるところです。

感想

海外ドラマのなかでは1番好きです。

なんと言ってもパトリック・ジェーンのキャラクターが抜群に面白い。
簡単に規則や法律を無視して捜査を進め、あっという間に犯人に罠をしかけ追い詰めていく様子は、とても痛快かつ圧巻です。

基本的に1話完結で、ラストもシリアスすぎない明るい雰囲気で終わります。
深い余韻を残す回もあるのですが、ユーモアに溢れ、ドラマが暗くなりすぎない所が気に入っています。

個人的には誰にでもおすすめできるドラマだと思いますが、本格的な刑事ドラマ(社会問題を取り扱っていたり、証拠や動機を重視しリアリティにこだわるドラマ)や、本格的な推理ドラマ(確かな証拠と厳密な推論がなければならない)をお求めの方からは、批判を受けることをあるようですが、エンターテイメントとしての完成度はピカイチだと思います。
歴史に名を残すような傑作刑事ドラマだと思います。

どんな方におすすめですか?

  • ミステリー好きな方(シャーロック・ホームズや刑事コロンボが好きな方)
  • あまり重すぎない刑事ドラマを視聴したい方
  • 1話完結型のドラマをお探しの方
  • 「メンタリスト」の技能やテクニックなどに興味をお持ちの方
  • サイモン・ベーカーが好きな方
  • 謎解きのお好きな方

『シックス・フィート・アンダー』シーズン1から5(全シリーズ63話)

作品の簡単な説明

シックス・フィート・アンダー:原題 “six feet under
アメリカのテレビ局HBOで2001年から2005年まで放映された傑作ヒューマンドラマ。
シーズン5、全63話で完結しています。

<あらすじ>
ロサンゼルスで葬儀屋を営むフィッシャー家を舞台に、そこで営まれる個々の葬儀と家族間の人間関係を描く傑作ドラマ。
数多くの賞を受賞し、多くの批評家から絶賛されています。

毎回冒頭で誰かが亡くなり、その遺体がフィッシャー・アンド・サンズに運び込まれるところから物語が始まります。

ブラックユーモアに溢れ、コミカルな演出がされている部分も多いのですが、取り扱われているのは家族の崩壊、ドラッグ、同性愛、アダルトチルドレンなど深刻な内容ばかりです。

基本的には1話完結物ですが、家族内の問題がシリーズを通じてずっと尾をひき、一度見始めると途中でやめられなくなってしまいます。

非常に中毒性の高いドラマだと感じました。

物語は、クリスマスに家長のナサニエル・フィッシャーが他界し、戻ってきた長男ネイトと次男デイビッド、母のルースと妹のクレアが、悩み、迷い、時に壁にぶつかり、時に道を踏み外しながら、自分の人生を探究していく姿を描いています。

<キャスト>

家長のナサニエル・フィッシャーをリチャード・ジェンキンス、妻ルースをフランセス・コンロイ、長男のネイトをピーター・クラウス、次男デイビットをマイケル・C・ホール、妹のクレアをローレン・アンブローズ、ネイトの恋人ブレンダをレイチェル・グリフィスが演じています。

感想

とても強烈です。

エミー賞やゴールデングローブ賞を数多く受賞し、全米で絶賛されるだけのことはあり、一度見始めるとやめることができなくなり、また内容もかなり刺激的です。

人間の死をメインテーマに据え、ブラックユーモアたっぷりに描かれていますが、見ている者の心に深く残ります。

特に最終回が強烈で、しびれました。
ラストシーンを10回以上繰り返して見返しましたし、多分一生忘れることはないと思います。
最終回を視聴したのがこの記事を書くちょうど1ヶ月前なのですが、この記事を書いているだけで、当時の感動が蘇ってきて、なんとも言えない思いで胸がいっぱいになり、息苦しくなってしまいました。

YouTube等でラストシーンだけ見ることもできますが、それでは全く意味がなく、62話を見てから最終話を見るように強くおすすめ致します(それまではラストシーンだけを単独で見ない方がいいです)。

アメリカのドラマは、視聴率が低下するとドラマの打ち切りがいきなり決まるので、シリーズの最終回は、それまで積み上げてきたストーリーが十分に生かせない残念な終わり方をすることが多いとき聞きますが、『シックス・フィート・アンダー』の終わり方は完璧です。そして強烈です。

シーズンによっては中だるみのようなテンポの遅さを感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、途中で視聴をやめずに、全シーズンの視聴をおすすめ致します。
途中で視聴をやめると、ドラマ史上最強に強烈なラストの感動を味わえなくなってしまいます。

過激でシリアス、シニカルでブラックユーモアたっぷり、衝撃的なドラマをお探しの方にぜひおすすめしたいです。

見終わると人生観が変わるかもしれません。

R15指定のドラマのため、お子さんと一緒に視聴できるドラマではありません。

どんな方におすすめですか?

  • 刺激的なドラマをお探しの方
  • 数々の賞を受賞し、全米で絶賛されたドラマの凄さを肌で感じてみたい方
  • ブラックユーモア溢れる作品が好きな方
  • ドラマにハマって寝不足になってもよい方
  • ドラマ史に名を残す強烈なラストを体験したい方
  • 見終わると人生観が変わるという強烈な体験をしたい方
  • 人間の生と死について考えてみたい方

『キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿』シーズン1から7

作品の簡単な説明

キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿:原題 “Castle
アメリカのABCで2009年から2016年まで放送された大人気刑事ドラマ。
シーズン8、全172話で完結しています。
アマゾンプライムビデオではシーズン7までが無料、シーズン8が有料となっています。(2018/07/12現在)

<あらすじ>
小説家リチャード・キャッスルがNY市警のケイト・ベケットとともに、刑事事件を解決へと導いていきます。
『メンタリスト』と同じように女性刑事と一般男性のバディ物です。

基本的に1話完結でシリアスすぎない明るいタッチで描かれており(シーズン初期はミステリー要素が強くコメディ的な色彩は薄い)、だれもが楽しめる刑事ドラマです。

<キャスト>
主人公リチャード・キャッスルをネイサン・フィリオン、刑事ケイト・ベケットをスタナ・カティックが演じています。

感想

シーズン1の途中でいったん視聴をやめていたのですが、今回改めて見始めたところ、すっかりはまってしまいました。

シーズン1はミステリー要素が強く、オリジナリティが薄いように感じられたのですが、シリーズが進むにつれてコメディのような要素が増えていき、だんだん独特の雰囲気の作品が増えていきます。

映画やドラマ、実際の未解決事件などを下敷きにした設定が増え、『キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿』ならでは舞台設定の妙にすっかりやられてしまいました。

明るい刑事ドラマを楽しみたい方にぴったりだと思います。

1話完結のややコミカルなエピソードもいいのですが、2話完結の映画のような緊張感溢れるエピソードもとてもよかったです。

1シーズンに1度だけ2話完結のドラマが含まれているのですが、この回では他の捜査機関との合同捜査になることが多く、ワクワク感が倍増し、また内容的にも緊張感が増してとても楽しめました。

普段はいまいち頼りがいのないキャッスルが大活躍し勇敢な所を見せたりするので、好きになるきっかけにもなりました。

2話完結のドラマのみを抜き出して繰り返し見たりもしています。

もちろんキャッスルとベケットの恋愛関係からも目が離せず、次々と視聴を続けることになりました。

現在シーズン7まで視聴が終わり、シーズン8が無料になるのを待っています。

『メンタリスト』でもファイナルシーズンのみがしばらく有料だったのですが、待っていると無料になりました。
『キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿』するについてもしばらく待ってみるつもりです。

シーズン8で完結していますが、まだまだ続きを作成して欲しいドラマの一つです。

どんな方におすすめですか?

  • 明るめの刑事ドラマをお求めの方
  • 美人刑事ベケットの活躍を楽しみたい方
  • 男女バディ物のドラマをお探しの方
  • 1話完結の刑事ドラマをお探しの方
  • 『メンタリスト』ロスにお悩みの方
『キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿』
キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 (字幕版)

『SUITS/スーツ』シーズン1から6

作品の簡単な説明

SUITS/スーツ:原題 “SUITS
アメリカのUSAネットワークで2011年から放送されている傑作法律ドラマ。
シーズン7までがアメリカで放送済みで、シーズン8はカナダのトロントで現在撮影中。
2018/07/19現在、アマゾンプライムビデオではシーズン6までが無料で視聴できます。
現状では、シーズン7はまだラインナップに含まれておりません。

<あらすじ>
マンハッタンの大手法律事務所ピアソン・ハードマンで働く敏腕弁護士ハーヴィー・スペクターが、天才的な記憶力を持つ無資格者のマイク・ロスとともに、マイクの経歴を詐称しながら数々の訴訟を解決へと導いていきます。

同僚やライバルたちとの駆け引き、問題解決のための手段が新たな問題を生み、その問題解決の手段が新たに問題を生むといった問題の連鎖が見所でしょうか。

<キャスト>
敏腕弁護士ハーヴィー・スペクターをガブリエル・マクト、新人法律家マイク・ロスをパトリック・J・アダムス、マイクの恋人レイチェル・ゼインをメーガン・マークルが演じています。

感想

目的達成のためには手段を選ばない(法律を犯すことも、他人の弱みを握って脅すことも多々あり)ハーヴィーと、天才的な頭脳を持つ新人マイクが、バッタバッタと難事件を解決していく姿が痛快に描かれています。

ロースクールの替え玉受験で高得点をとりすぎないように気をつけなければならないほどのマイクが、ハーヴィーと出会い、法律家としての駆け引きなどを身につけていきます。

二人は師弟関係にありますが、法律の抜け道を探すのはマイクの方が上手だったりして互いを補い合うバディでもあり、その両者の関係こそがこのドラマの面白さの核心のような気がします。

ただ、法律家としての法律に則って事件を解決していくといった部分はほとんどなく、人間関係における「貸し借り」や、うそ、ペテン、はったり、脅しで事件を解決に導いていくので、アメリカの弁護士ってこんなことやってるのかと幻滅しそうになります。

法廷が舞台ではなく、人間関係や事務所内での権力闘争がメインドラマです。

無資格者のマイクを経歴を詐称して弁護士として雇うハーヴィーのありえない決定が、シリーズを通じてありとあらゆる問題を引き起こし続けますが、それらの問題に立ち向かいつつも、日々の業務をこなしていく二人に凄さを感じます。

<シリーズ展開について>
なお、マイクの恋人レイチェルを演じてきたメーガン・マークルが、英ヘンリー王子との婚約にともない、シーズン7をもって同ドラマから降板し、それにともない主演のパトリック・J・アダムスもドラマを去ることが正式発表されています。

天才的な頭脳を持ちながらも弁護士資格を持たないマイクと、ハーバード卒で抜群の人脈と経験を誇るハーヴィーのスーパーコンビが、シーズン8以降は見られないのかと思うと、とても残念です。

マイクは天才的な記憶力を持つとてもうらやましい存在であり、また様々な葛藤の中で最善の選択を求め続け、善良であり続けようとする、とても魅力的なキャラクターでした。

マイクのいない『SUITS/スーツ』がどのような展開を向かえるのか、想像できません…
マイクロスに悩まされそうな気がします…(>_<)

シーズン8の出来しだいでは、「シリーズ失速→打ち切り」の恐れもありますので、『SUITS/スーツ』史上最大の正念場を迎えていると言えるのではないでしょうか?

その一方で、ジーナ・トーレス演じる法律事務所の所長ジェシカ・ピアソンを主人公にしたスピンオフドラマの制作も企画が進んでいるそうです。

どんな方におすすめか?

  • 勝つためには手段を選ばないハーヴィー・スペクターとマイク・ロスの活躍を楽しみたい方
  • 敏腕クローザーの手法を学びたい方
  • 痛快な法律ドラマをお探しの方
  • 師匠と弟子のバディ物をお探しの方
  • シリアスすぎない法律ドラマをお探しの方
  • 法律事務所で繰り広げられる権力闘争を観たい方
  • 『メンタリスト』ロスにお悩みの方
『SUITS/スーツ』
SUITS/スーツ (字幕版)

『ザ・テラー』シーズン1

作品の簡単な説明

ザ・テラー:原題 “THE TERROR
2018年公開10話完結のAMCミニシリーズで、ダン・シモンズ原作の小説をドラマ化した冒険ホラードラマです。
シーズン1と銘打たれていますが完結しています。
2018/07/12現在、アマゾンプライムビデオでは「字幕版」と「吹き替え版」の両方が視聴できますが、レビュー記事を見る限り「吹き替え版」の方が内容を理解しやすいようです。
私も吹き替え版を視聴しました。

<あらすじ>
1845年、当時最新鋭の装備を備えた英国艦のテラー号とエレバス号が、北西航路を探索するためにフランクリン探検隊をのせて出港しました。
しかし、その後2隻は姿を消し、乗組員129人全員が消息を絶ってしまいました。

本作はこの史実に大胆な脚色を加え、隊員たちの壮絶なサバイバル劇を描いたものになります。
そのため本作は、ホラーとしての色彩が強く、史実に忠実ではないことを予めご了承下さい。

ちなみに、行方不明になっていた2隻の船は、2014年に「エレバス号」が、2016年に「テラー号」が発見されております。
<参照>
19世紀に北極海に沈んだ探検船の内部が明らかに(エレバス号)
19世紀に消えた北極探検船テラー号ついに発見

科学的な調査によると、隊員たちが全滅してしまった理由は、寒さと飢え、壊血病、肺炎、結核などの病気に加え、鉛中毒(急いで作らせた缶詰か、蒸留水を作るための装置が原因ではないかといわれている)によるのではないかといわれています。(Wikipedia参照)

感想

ダン・シモンズ原作の小説を読んだことがあったので、内容や結末は知っていたのですが、40日断食中に時間をもてあましていたため視聴しました。

史実とホラーが融合するダン・シモンズの作品を見事に映像化していて、とても引き込まれました。
映画のような素晴らしい映像で、どのくらい費用がかかったのかなと思わせる大作です。

本作ではホラー的な要素(ネタバレになるので詳細には触れません)が組み込まれており(この点に関しては原作の小説と同じ)、その点に関して違和感を感じる方もおられるようです。

個人的には冒険ホラーとしてフィクションを楽しむ感覚で視聴すればよいと感じます。

リアリティを追求した超常現象の出てこないドラマがあればそちらも見てみたいと思いますが、こちらはこちらで十分楽しめました。

ただ残虐なシーンが多く、また食料が無くなるとさらに過激な描写(こちらは史実のようです)が続きますので、そういった描写が苦手な方はご視聴にならない方がよいようです。

どんな方におすすめか?

  • ホラー好きの方
  • 冒険物が好きな方
  • 残虐なシーンをしょせん作り物だとして気にしない方
  • 人間の極限でのサバイバル活動に興味をお持ちの方
  • お金をかけまくった豪華な映像を楽しみたい方

まとめ

アマゾンプライムビデオ追加料金なしで視聴できるおすすめ海外ドラマを5つ紹介させて頂きました。

『キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿』
キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 (字幕版)

『SUITS/スーツ』
SUITS/スーツ (字幕版)

補足:アマゾンプライムビデオを無料で視聴する方法

アマゾンプライムの会員であれば、アマゾンプライムビデオで追加料金なしに上記のドラマを視聴できます。

もしアマゾンプライムの会員でなければ、この機会にアマゾンプライムの1ヶ月無料体験を検討してみてはいかがでしょうか。
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